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松帆銅鐸(兵庫県南あわじ市)

 南あわじ市で発見された弥生時代中期(紀元前3~同2世紀)の「松帆銅鐸(まつほどうたく)」に、音を鳴らすため内側につるした青銅製の棒「舌(ぜつ)」と、銅鐸のつり手部分の「鈕(ちゅう)」にひもの一部が残っていたことがわかった。
 銅鐸でひもが確認されるのは初めてで、木などにつるして鳴らしたことが裏付けられ、滝川記念美術館で本日までひもの写真などが展示されるという。[読売新聞]
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