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雲龍寺(鳥取県鳥取市)

 江戸時代中期の享保十四年(1729)に描かれたとみられる半人半牛の姿をした妖怪「件(くだん)」の絵が雲龍寺で発見された。
 件の絵は主に江戸時代後期に見られ、中期のものは珍しいという。[日本海新聞]
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