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飛鳥時代のくぎを発見(兵庫県三木市)

 飛鳥時代(6世紀後半)に現在の兵庫県三木市志染町で作られた鉄くぎが、三木で最初の金物と考えられることがわかった。
 忍海(おしみ。奈良県葛城市)にいた渡来人が三木に移って作ったとみられ、、三木市立金物資料館で開催中の特別企画展「東播磨・古代のカナモノ語り-三木鍛冶の起源を探る」で15日まで展示しているという。[神戸新聞]

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