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中城御殿(沖縄県那覇市)

 中城御殿(うどぅん)跡で、高さ約3m・幅約15mの大規模な石積みが発見された。
 同殿は琉球国時代に次の国王になる世子(せいし)が生活と執務をした施設で、琉球併合直前の1875年に現首里高グラウンドの位置から移転し、1885年に最後の国王・尚泰一家が東京に移住した後は尚家の別邸として使われたという。[琉球新報]





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