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レンヌの女子修道院遺跡(フランス)

 レンヌにある中世(約400年前)の女子修道院遺跡で、ミイラ加工が施された人の心臓が5つ発見された。
 1つは健康な状態で、1つは保存状態が悪く、残りの3つから現代にも多く見られるアテローム性動脈硬化の痕が冠状動脈内にみられたという。[ロイター・毎日新聞]
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