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金山巨石群(岐阜県下呂市)

縄文時代(約4500年前)の天文台とみられている「金山巨石群」が、現代と同じ太陽暦の「グレゴリオ暦」に基づいた観測ができる可能性が極めて高いことがわかった。
 当時の人は岩と岩の隙間から差し込む太陽光の位置や大きさなどから暦を読み取ったとされ、4年周期の閏(うるう)年や、128年周期で訪れる約1日分の暦のずれを知っていたと考えられるという。[岐阜新聞]





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