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小竹貝塚(富山県富山市)

 日本海側で最大級とされる縄文時代の小竹貝塚(おだけかいづか)で発見された約6000年前の縄文土器片からエゴマの実跡526個分が確認された。
 土器全体では1730個も混じっていたと推定でき、土器に混ぜる実用性は考えにくく、豊作を願って練り込んだとみられるという。[共同通信・日刊スポーツ]





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