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庄内西脇遺跡(宮崎県都城市)

 庄内西脇遺跡で、平安時代の建物跡や、幕末~明治時代の造成土、土瓶(どびん)やお茶碗(ちゃわん)などの陶磁器(とうじき)がきれいになら並べられた穴が発見された。
 造成土は明治三年(1870)に上荘内郷地頭(かみしょうないごうじとう)となった三島通庸(みしまみちつね)が行なった庄内の町づくりの跡の可能性があるという。[都城市]
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