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昼場沢遺跡(岩手県久慈市)

 昼場沢遺跡で、平安時代後期(10世紀後半~11世紀前半)のものとみられる鏡面に精密に仏が線刻してある八稜鏡(はちりょうきょう)「阿弥陀(あみだ)三尊鏡像」が発見された。
 青銅製で直径9cm、古代の鏡像としては日本最北での出土だという。[岩手日報]




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