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歴史の里(長野県松本市)

 「あゝ野麦峠」で知られる作家・山本茂実が、記録文学「高山祭」を書くために飛騨地域の古老を取材した録音テープ100本超が歴史の里で発見された。
 歴史の里は明治時代の地方裁判所や糸引き工女の宿などを移築した野外博物館で、民間財団が運営していた時代に、役員を務めていた山本が同館にテープを寄せたという。[岐阜新聞]




※新発見以外の歴史ニュースは「歴史タイムッス」でどうぞ。
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