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聖留窟(韓国・慶尚北道蔚珍郡)

 聖留窟(ソンリュグル)出口上の石灰岩で新羅時代の銘文が発見された。
 全38字で、楷書体で「新羅の眞興(チンフン)王四年三月八日、大奈麻(新羅の官等)が蔚珍聖留窟に行ってきた」などという内容が書かれているという。[東亜日報]
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