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目尾炭鉱(福岡県飯塚市)

 筑豊炭田の近代化の先駆けとなった目尾(しゃかのお)炭鉱跡で、明治二十~三十年代のれんがを敷き詰めた給水ポンプの台座が発見された。
 幅7.3m・長さ10m、時の文献で存在は分かっていたが、1929年に採掘を終えて以降埋もれていて、30日午前10時から現地説明会を開くという。[西日本新聞]
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