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義城大里里45号古墳(韓国・慶尚北道義城郡)

 金城面(クムソンミョン)で三国時代(1500年余前)の新羅で作られた金細工の耳飾りと帯飾り2式、脚の短い皿2点と首が太く長い壺などが発見された。
 同墳は遺体を入れる木製の棺と副葬品を入れる木製の棺とが縦に並行して並んで配置されており、王族を埋葬した大型封土墳であったものと推定されるという。[東亜日報]
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