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木造エラスムス立像(栃木県佐野市)

 江戸時代、オランダ貿易の契機となったリーフデ号の船尾像「木造エラスムス立像(国重文)」をめぐって海外流出阻止に奔走した考古学駆者・丸山瓦全(がぜん)とオランダ政府とのやりとりを示す書簡類が判読された。
 書簡類は、瓦全が生前「龍江院の貨狄(かてき)像」としてまとめた冊子に収めあったという。[産経新聞・Yahoo!ニュース]
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